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シカゴに昼過ぎに到着。

去年の冬に来た記憶がまだ残っているので、T5で入管通過後そのまま2Fに上がり、
ATS乗ってT2で下車。エレベーターでなぜか下に降りて、ヒルトンの中を通り抜け、
駐車場ビル前のシャトルバスの乗り場へ。

しかしいつも思うのだが、なんでアメリカの空港からのシャトルバスは時刻表無いんだ。
いつくるかわからないので、ずっとBus Stationに張り付いていなければならない。
おちおちトイレや売店にも行けない。だからといって頻繁にすぐ来る訳でもないしね。
まあそれでも20分くらい待てば来たかな?

今日のお宿はBest Western at Ohare。

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料金もunder$100、送迎バス有、wifi有、レストラン併設、ルームサービス可、
おまけに部屋もツインの広々とした部屋でまったく文句なし。
オーナーさんもちょっと中東系の人みたいで同情。これは常宿に登録だな。

Jetlagで疲れていたのと、明日早いので、3pmにバタンキューでした。
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by h_sugar | 2011-10-01 02:00 | RTW
バスで空港内を移動して、いよいよ今日の搭乗機へ。

お、トリプルセブンだ。これは期待した機材か?
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タラップを駆け上がり、そして左に曲がると、、、
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わかるかな?
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じゃじゃーーん。半年前に就航したばかりの New Firstclass Cabin でした。
そうですよ、これに乗りたかったんですよ。大当たり。
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このランプや電子ブラインドが特徴ですね。
BA : http://www.britishairways.com/travel/first-seating/public/en_gb
CM:http://www.youtube.com/watch?hl=en&v=85KftuY8kxQ&gl=US

機内では、男性のFAさんが担当。
席について説明やら、食事のオーダーなど、専属担当のようなきめ細やかな対応。
話し方も、非英語圏外国人向けにゆっくりと話してくれている感じ。
落ち着いた男性で、心地よさ、安心感出るね。
こういうサービス大好き。

お昼時間帯に出発だったので、
水平飛行になって、すぐに昼食がサーブされました。
いつもの通りなんちゃってベジなので、魚系になりました。

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BAのサービスで一番感心したのは、このサーブのスタイル。
洗練されたサービス。一流レストランのメートルのようでした。

座席はCXと比べると横幅が狭い分、若干窮屈でした。
まあ、座っている分には特に問題はないレベルですけどね。

食事が終わって、AVシステムをいじってみましたが、あまり面白いものがなく、
自分のiphoneでpodcastの落語やAvantiをしばらくずっと聞いてました。

周りが少しづつお眠むモードになってきたので、
電子ブラインドを下げ、お着替えとベッドメイクをお願いしました。
キャビンウエアは濃紺の綿織のシンプルなもの。なかなかしゃれてました。

床に着いたものの案の定、寝返りが打てず、おまけに窓際で少し寒い状態。
たまたま隣の中央部の席が空いていたので、FAさんに再度ベッドメイクをお願いして、
寝床だけそちらに移りました。
まあ結局寝返りが打てなかったので、眠りが浅いのには変わりありませんでしたが、、、。

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2時間程寝てから、起きて窓際の席に移動し、おめざに紅茶とスコーンを頂きました。
気がついたときはもうアメリカ大陸上空。

アメリカ/カナダ上空はピカピカの真夏モードでした。
シカゴには20分程早着でした。
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by h_sugar | 2010-10-01 02:00 | RTW
世界一周旅行3日目です。

前夜遅くに寝たものの、空港事件の疲れでぐっすり眠れ、しっかり目覚しなしで6時に起床。
朝はロンドンらしい霧雨でした。

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昨日は路線バスでT3→ホテルでしたが、今日はBA便なので同じく路線バスでホテル→T5。
料金は両方とも£2.2。ロンドンバスはまあまあ便利です。
実はこの地域はgoogle mapでバスのルートやバス停の位置、時刻表まで調べられるんですね。
便利になったもんだ。でも一応ロンドンバスのサイトも参考で載せておきます。

ロンドン交通局
http://www.tfl.gov.uk/gettingaround/default.aspx

7時にチェックアウトして、ホテル前のバス停からT5まで乗車。15分くらいだったかな。
普通の郊外の田園都市のなかを進んで突如でてくる近代的なビル。
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そして吹き抜けの大空間
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朝の時間帯だったので、チェックインカウンターはどこも結構混んでいました。
しかし、今日の私はこちらで。
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しかーし、ファストトラックもなく、普通の保安検査を30分位並んで、
出たところを、右側の怪しい部屋へ。

今日の目的はBAのLoungeと新Firstclassシート。
今日はお昼の便なのに、ラウンジで朝食をとるために早起きして参りました。爆

コンコルドダイニング
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T5の南側は、ほんとにたくさんのラウンジがあり、まるでラウンジコンプレックスです。
というわけで、庶民らしくラウンジをはしごしてみました。
BA ラウンジ案内 http://www.britishairways.com/travel/ecbenftloungelist/public/en_gb#ui

The Concorde Room
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The Galleries First lounge
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The Galleries First terrace
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The Galleries Club lounge
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コンコルドは思っていた程、良くなかったです。
暗かったし、混んでいましたし。
餌はビジネスラウンジが一番種類が豊富だったかな?

個人的にはテラスが一番好きですね。
開放的な空間で、おされな椅子でくつろぐのなら、ここがおすすめです。

ラウンジはしごして、次はElemis SPAです。
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やはり朝は混んでいるようで、15分間の無料マッサージの予約は、
朝食前に予約してやっと1時間後でした。

マッサージ前にシャワー室を見学して、必要ないのにシャワーを浴びてしまいました。爆
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すっきりして、テラスでくつろいでいると、そろそろ時間です。
幹線なのにバス移動なので、ラウンジ階から1階まで降りて、混載バス乗車です。
ちょっとここら辺はいくないな。BA-T5。

バスで広大なヒースロー空港内を駐機場まで移動です。

つづく
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by h_sugar | 2010-10-01 00:01 | RTW
到着したのは、ターミナル3。
ボロボロで入り組んだ迷路のようなLHR最古参のターミナルです。

夜8:30着だったし、時差で疲れていたので、機内でもらった
ファストトラックパス(優先通過できるパス)でさくっと通過して
早くホテルに入りたかった状況でした。

迷路のような通路を案内に従い進み、入国審査のフロアにたどりつきました。
そこには、目を疑うような光景が。
学校の体育館くらいのフロア一杯に人が溢れ、全然前に進まないのです。

ファストトラックの列でさえ、あの悪名高いLAXのイミグレの列より長かったです。
結局ファストトラックなのに通過に1時間以上かかりました。

元々ヒースローは上級席利用者への空港利用税とかがエコノミーに比べ桁違いに高く、
それだけでも既に腹立たしいのに、それだけの費用徴収しておきながら、
このサービスレベル。全く以てあり得ません。

利用は3回目ですが、前回同日乗り継ぎの際、異様に厳しい手荷物検査に当たり、
服は脱がされるは、荷物は全部開けてひっくり返されるはで、さんざんでした。
(普通にCoolbiz風のビジネスマンの格好で、手荷物はキャリー1つなのにです。)

今回はとりあえず、1時間半待ってやっと順番が来て、審査官と問題なくやりとりして、
ターミナルを無事出ました。
ところが雨が降っていたので、セントラルバスステーションまでの、
これまたわかりにくい薄暗い地下通路を延々と10分くらい歩き、
路線バスに乗りホテルまで。疲れた体にはきつかった。

結局、宿泊先のHolidayinnに着いたのは、夜11時でした。

もうLHR入国は極力避け、今後はCDGかFRAにしようと、心に決めざるを得ない事件でした。
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by h_sugar | 2010-09-11 05:00 | RTW
ベッドで5時間くらい寝たでしょうか。

それでも約13時間のフライトですから、まだロンドンには到着してません。
起きてポジションを戻してもらい、寝起きのお茶をいただきました。

赤服さんも休憩に入っているとのことでしたので、
今度は紫服さんと黒服さんがお世話をしてくれました。
この方々は、日本語は話せませんでしたが、英語で十分コミュニケーションできました。

寝起きのお茶を3杯飲んだ後、食事にしますか?と聞かれたので、
ロンドンの現地時間を聞いてちょうど良い時間だったので、食事をいただきました。
夕食はいつも軽めなので、ビジネスクラスメニューの中華粥と点心数個と
デザートだけにしていただきました。こういう臨機応変な対応はありがたいですね。

写真はぼけーっとしてたので、撮るの忘れてしまいました。

食事を終え、しばらくお茶を飲みながら読書をしてると、そろそろと降下開始。
到着前に入国カードとFasttrackの紙をもらい、降機準備と荷造り。

LHRには予定より30分程の早着でした。

降機の際は、お上りさんらしく、お世話になったFAの皆さんと一緒に
記念写真を撮ってもらい、再見といいながら握手してお別れ。

気分よく飛行機を後にしたのですが、、、、。

その6に続く
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by h_sugar | 2010-09-11 04:00 | RTW
1回目の食事を終えて、しばらくお茶を飲みながら、赤服さんと談笑。

なんでも日本に1年くらい留学したことがあるそうで、そういう人多いみたいです。
日本便に乗るときは、日本での買い物が楽しみだそうで、買い物談義をしてました。

日本製品をネット経由でも買うことも多いとのことでしたので、
最近タオバオとYahooショッピングが提携したから試してみたら?
と案内しときました。

そんなこんな与太話をしながら、まったりとした時間が流れて行きます。
まさに雰囲気は飲茶場ですな。JALではありえん。

一段落して外を眺めてみると、モンゴル上空でした。

写真はゴビ砂漠だそうです。(CAPに確認して教えてもらいました。)
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なんだか内モンゴルの核実験場の跡地のような
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ひまなので、AVシステムとかいじってみました。
映画はあまり興味のあるのはなかったので、いじっておしまい。
ヘッドホンはノイズキャンセリングでしたが、当たり前だったので写真忘れました。orz
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しばらく電子書籍で深夜特急を読んでいると、だんだんお眠になってきたので、
着替え室の準備とベッドメイキングをお願いしました。
ここら辺は以前ANAFirstで体験しているので、お作法は心得済み。

ベッドメイク完成状態です。
蘭の花おされだなあ。あと枕元にアロマシートも頂きました。
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このベッドでは寝返りも打てて、しっかりと熟睡しました。

その5に続く
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by h_sugar | 2010-09-11 03:00 | RTW
食事編です。
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ゆっくりと数週類の中国茶を楽しんでいると食事が出始めました。

私はお酒が飲めないので、ワインとか全然試してません。その分お茶でしたね。
なのでファーストの醍醐味である高級食材とか高級酒は無縁な旅でした。orz

前菜、スープ
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サラダ
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メイン
私がなんちゃってベジ、かつ少食なので、中華風味付けで
スモールポーションにしてもらいました。(まったくもって庶民な私)
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デザート
これも私好みでアレンジしてもらいました。(これは別腹なので)
ベリーがフレッシュで美味しかったなあ。
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その4へつづく
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by h_sugar | 2010-09-11 02:00 | RTW
さて、メインイベントのCX253のファーストクラス搭乗記です。

搭乗してまず驚いたのが、この便のファーストクラス搭乗客が私一人だったということです。
最新型のファーストクラス(74A Olympus)ロンドンまで独占です。

まずは写真をご覧あれ。

機体B747-400
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First class cabin
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B747の先端なので、変則4列。
前方は壁が迫ってくるので、開放感重視な私としては、後方が好み。
また、Dayflightなので太陽光の下手側が景色が見やすいということで3Kを選択しました。
まあ、FAさんはどこでもいいよって言ってましたが。おいら一人だからあたりまえか。

というわけで、予約した通りの3Kのお席を。
First class suite seat
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この落ち着いたデザインと色合い。シングルベッド幅くらいの余裕ある席幅。
完全個室でないセミオープン型の雰囲気に一輪挿し。ミニマムな美しさですね。
私に取ってはベストファースト席です。

CXによるキャビンの使い方説明書

そして何よりも良かったのは担当FA(赤服)さん。
日本語ぺらぺらのHKG美人。そりゃあもう独占させていただきましたよ。はい。
紫服の方も黒服の方も、とても洗練された、付かず離れずのサービスで、
親しい友人宅に招待されたような居心地。私的にはこの距離感一番心地よかったですね。

アメニティーはBALLYのポーチとシノワズリーなキャビンウエア。
このキャビンウエア、きちんと首元まで閉めることができて便利。
帰国後も部屋着として愛用してます。
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14:40発のフライトだったので、離陸後は窓外の流れる景色を見ながら、
ゆっくりと中国茶でアフタヌーンティー。HKGスタイルのワゴンではなかったですが。
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いやあ、ほんとに極上の時間でした。
(その3につづく)
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by h_sugar | 2010-09-11 00:00 | RTW
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お盆あけの8月中旬にJALのマイルを使って、ワンワールドのファーストクラス特典航空券で
世界一周してきました。

なにせ昨年の修行でマイルがたくさん貯まっているので、JALがつぶれないうちに、
なるべく早く、より高い価値でたくさんのマイルを使うためにこの特典を利用しました。
保有する30万マイルのうち、17万マイルを使い世界一周旅行に行ってきました。

いままでの空修行やマイル修行の集大成としては、やはりファーストクラス特典がいいかと。
それに、貯めたのが昨年のワンワールドのビジネスクラス世界一周だったので、
やはり使う際もRTWで使ってみようかと画策してみました。

旅程を組む際に考慮したのは、ワンワールドのエメラルド資格やファーストクラス搭乗で
得られるメリットを最大限に生かすこと。メリットとはなにかというと、私の場合以下の2つ。

1 評判のいいファーストクラスシートに乗る。
2 各社の本拠地空港のファーストクラスラウンジを体験する。


それぞれ、航空業界の評価で有名な"Skytracks"で評価の高いところを狙ってみました。

1で狙ったのは、
QFのA380のFirst Suite
JLのJAL Suiteシート
CXの最新型ファーストクラスシート(74A or 77A)
AAのフラッグシップスイート
BAの最新型ファーストクラスシート(2010/2就航)

2で狙ったのは、
・CX-HKGの "The Wing"
・BA-LHRの "The Concorde Room"(特にTerminal 5(BA専用)のものが秀逸らしい)
・AA-LAXの"Flag ship Lounge"

2の中でも、特にLHRの"The Concorde Room"はワンワールドエメラルド資格だけでは入れないファースクラス搭乗客専用のラウンジなので、とても希少価値が高いです。
この中にあるダイニングやElemisのSpaもぜひ体験してみたい施設でした。

あと、「JAL-NRTのファーストクラスラウンジ」はJGPになってから何回も使っているので、
特にここでは触れません。(名物のカレーは特筆に値するかもしれませんが・・・)

ということで、これら要素を最大限盛り込んで、経路をいくつか組んでみました。
(OW特典なので、旅程マイル合計が20,000mile、計8区間を上限として経路を検討)

しかし、ここで一つ難問が。
昨今の不況で各社ファーストクラスのある路線がどんどん削られてきているため、
ファーストクラスのみで旅程を組むのが、非常に難しく区間も限られてしまうということ。
そこで、各社のコールセンターに問い合わせて、2010上半期でF運航のある路線を
調べてもらいました。(正直コールセンターでもわからないところが多かった)

また、よく考えると各社本拠地のラウンジを体験するためには、その拠点空港を発地とすべき
なので、同じ世界一周でも西回りにすべきということになりました。

いろいろ検討した結果、候補となったのが、以下の経路です。

1 NRT-HKG-SYD-LAX-NRT 19.374 mile  
2 NRT-HKG-LHR-LAX-NRT 18,700 mile
3 HKG-SIN-LHR-YYZ-HKG 19,716 mile

1と3はQFのA380狙いですね。
しかし、実際に特典の空席状況を調べてみてわかったのですが、
A380のFの特典枠はほとんど解放されないらしいです。
(JALで3ヶ月分調べてもらっても空席0でした。)
なので、結局2の旅程を基本とすることになりました。

この経路中、欧州-北米間で利用することになるBAは他社と比べて、ファーストクラス
搭載路線が充実していたので、他の区間と比べ路線の選択肢は比較的多かったのですが、
同じ乗るのなら、最新型のファーストクラスをと思っていたので、ネットをいろいろと
調べた結果、一番可能性の高いLHR-ORD線を入れることにしました。
(実際のところ機材やキャビンの種類は当日まで不明だったので、正直賭けでした。)

ということで、最終的に旅程を
 NRT-(CX)-HKG-(CX)-LHR-(BA)-ORD-(AA)-SFO-(JLorAA)-NRT 
として特典予約センターに電話。

ここで、北米ー日本間をJAL Suiteか、AAのFlagship Suiteにしたかったので、
空席状況を勘案した結果、

 NRT-(CX)-HKG-(CX)-LHR-(BA)-ORD-(JL)-NRT

の旅程で予約を確定し発券。空港使用料や燃油サーチャージ等で4.6万円の負担となりました。
(急激な円高が進んで、1ドル=90円を切ったレートだったので、これでも安い方?)

これでたった一週間の(;へ:)ファーストクラス世界一周旅行の予約完成です。

結果として、ファーストクラスに乗ることが旅の主な目的になってしまったため、
ほとんど乗り鉄の世界ですね。(観光は別切りでアイスランドとナイアガラのみ)

うーん非常にひとりよがりだ。(爆)
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by h_sugar | 2010-08-31 00:00 | RTW

   2010年 JGP取得         2007年 SFC取得


by h_sugar